Excuse me

君が笑って 僕が支えて それでいいじゃないか なんて笑って

2013年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2014年02月

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【スパ帝国】ウォータイムエコノミー攻略【中国編】

こんにちは。スパ帝国さんのウォータイムエコノミー攻略、その2です。
この記事はウォータイムエコノミーを所持&ルールを理解している方に向けて発信しますので、それ以外の方には意味が解らないと思います。


もちろんこれはダイスの目次第で戦略が大きく変わるゲームなので、大雑把な事しか書けませんし、この攻略法に沿ったからクリアできる保証もありません。

また、このゲームは自分で攻略法を編み出し、工夫したりジレンマに悩んだりするのが面白いゲームなので、一度クリアしてから見たほうが楽しめると思います。
あとは、何百回もやってるのにどうしてもクリア出来ないよ!って人が見てくれれば。

目指せソロゲーム、60点以上。

中国

イタリアに並ぶ簡単な国です。管理するパラメータはイタリアより多いですが、やれる事が多く、ある程度ゲームに馴染んだ人にはイタリアより簡単に感じられるかも知れません。
中国には二つの大きな利点があります。
まず一つは、初期労働力が3である事です。最初から他の国より一つ多くダイスを振れるのです。行動量が1.5倍です。これほど分かり易い強さが他にあるでしょうか。
それだけではありません。徴兵の欄をご覧ください。なんと、勝利点だけでなくお金まで貰えてしまいます。(これはいったいどういう理屈なのだろう……。兵隊の財産没収でもしているのか?)その上、勝利点の値も5と、ドイツと並んで最高クラスです。(フィンランドは除く)
強い、強すぎる! 序盤で技術をバシバシあげたら、お金も勝利点もバンバンゲット出来るじゃないか!
と思った貴方、技術の欄をご覧ください。技術を発展させる費用がクソ高いのです。
以上三つが中国の特徴です。「・労働力が多く、・その労働力を消費して行う徴兵も強いが、・その徴兵を強化する技術が弱い。」
さて、何をすべきかは自明でしょう。お金を増やし、技術をちょこっと上げて、ラストに徴兵だ! 兵隊が畑から採れる某国よりずっと人多いですからね、中国は。

さて、まず何としても得たいのがパールハーバーです。労働力+1を得る意味が大きいからです。インフラが初期値のままでも、ダイスを四つ振れるようになります。
なので、序盤は徴兵はなるべく自重しましょう。心配せずとも徴兵は中盤~後半で大活躍します。
最初にすることは、徴兵を使わずにパールハーバーを目指す事。バトルオブフランスは取れたらラッキー程度でいいと思います。$2を取るために無茶な事をしたりしないで下さい。
徴兵を自重するとなると、勝利点を稼ぐ方法は生産になります。しかし、これがまたあまり強くない。
大抵の国が$5で行えるのに対し、中国とアメリカだけ$6掛かります。
そんなわけで何かとコスパの悪い中国ですから、基本的に莫大な資金が必要となります。行動の基本は徴税です。
その資金で行う事は以下の三点。
・早期に軍事技術を1上げる。
・ボーナスに間に合う程度に勝利点を稼ぐ。
・低数値ダイスが出たらなるべくインフラに割り振る(5~6ターンまでに最大まで上げるのが目標です)

ダイスの出目次第ですが、徴兵をせずにパールハーバーを取る事はそこまで難しい事ではないはずです。
仮にパールハーバーを取るために徴兵を行った場合、クリア難易度がだいぶ上がってしまう事を覚えておきましょう。
とにかく余計な事はしない事です。技術で上げるのは軍事技術を一つだけ。
経済技術を上げても、元を回収するのに莫大な時間が掛かりますし、序盤の貴重な手数を一つ(資金分も考えると実質二手)失う事になります。よほど資金に余裕がある場合以外、止めたほうが賢明です。
インフラは余裕がある時、低数値ダイスが出たら割り振るようにしましょう。後半はダイスを自由に配置できる利点が必要不可欠となります。

4ターン目にはダイスが四つになりました。パールハーバーを取るために全力を使い切った事でしょうから、ここで態勢を立て直します。
ここで行いたいのは、「徴税、徴税、生産、建築」です。
徴税二つで次ターンへの余力を残しつつ、生産で少しでも勝利点を稼ぎます。インフラはここで労働力上限4以上になるのがベストです。
とはいえ、中国はダイス運によって大きく左右される国ですから、そう上手くは行かないでしょう。ダイスによる不利をカバーするのはプレイヤーの適切な判断です。

5ターン目は勝負の年です。と言っても、徴兵を使えばイタリアほどシビアなバランスではありません。
ここで技術+1のボーナスを得るとクリアがグッと近づくので、是非とも欲しいところ。
他に手がない場合、徴兵を1回行うのも厭わないで下さい。どうせ次のターンにリカバリできます。
但し徴兵2回以上は厳しいです。6、7ターン目で勝利点30(ボーナス含む)を稼がなければならない事を考えると、ここで打てる徴兵はギリギリ1回までです。
徴兵なしだとなかなか大変ですが、徴兵ありなら楽に届く範囲だと思います。
ボーナスは軍事技術に割り振りましょう。

6ターン目は、
・5ターン目で使用した労働力の回復
・インフラを最大に増やす、
・徴税&生産
を行います。ここで少し勝利点を稼いでおかないと、勝利点60に届かなくなります。資金を$3残し、勝利点30前後まで伸ばしておけば、あとは7ターン目に任せられます。

7ターン目、ここで徴兵を三回打ちます。次のターンなどないので、こうやって好きなだけ徴兵が打てるわけです。
これだけで21です。
6ターン目終了時に資金が$3あれば、徴兵3回で$3稼げるので、生産一回分になります。あとは四つのダイスのうち、一番大きいのを生産に割り振ればいいです。


中国は他にも、徴兵→動員 のコンボを回して行く事も出来ますが、正直コスパ悪いです。徴兵で稼げる金はたかが知れてますし、技術を上げようにもまた高い金が掛かります。
となると結局徴兵→徴税&動員 のコンボになり、手数が足りなくなってしまいます。
徴兵はここぞという時か、最後にだけ使うようにしましょう。

さて、参考になりましたでしょうか。
最後に中国という国をまとめておきましょう。
・初期労働力が3なので、パールハーバーボーナスを獲得出来れば早期からダイス4を実現できる
・徴兵は一見、超強力で魅力的だが、多用は禁物の切り札。ギリギリまで溜めておく
・序盤から徴兵という「罠」に引っかからなければ、容易にボーナスを回収できる強国
・その他の分野は総じて弱い


イタリアでクリアした方は次に中国をプレイすることをオススメします。
労働力の重要さを再認識出来る国ですね。
この国、序盤の立ち上がりも労働力のお陰で早いし、後半の爆発力もあるしで、多人数プレイでも強いんじゃなかろうか……。
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| ウォータイムエコノミー | 17:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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【スパ帝国】ウォータイムエコノミー攻略【イタリア編】

こんにちは。スパ帝国さんのウォータイムエコノミーというボードゲームを買ってみたので、自分なりの攻略法を載せようと思います。
この記事はウォータイムエコノミーを所持&ルールを理解している方に向けて発信しますので、それ以外の方には意味が解らないと思います。

もちろんこれはダイスの目次第で戦略が大きく変わるゲームなので、大雑把な事しか書けませんし、この攻略法に沿ったからクリアできる保証もありません。

また、このゲームは自分で攻略法を編み出し、工夫したりジレンマに悩んだりするのが面白いゲームなので、一度クリアしてから見たほうが楽しめると思います。
あとは、何百回もやってるのにどうしてもクリア出来ないよ!って人が見てくれれば。


目指せソロゲーム、60点以上。

イタリア

恐らく最も簡単な国でしょう。技術が一つに統合されているので、管理するパロメータが少なく、慣れていない段階でプレイするのに最も適していると言えます。
イタリアは半分の手数で技術を伸ばすことが出来るのが最大な武器です。
それに加え、徴兵で労働力が下がりません。その分得られる勝利点も少な目ですが、イタリアに関しては早い段階で技術(手に入る資金、勝利点が+されます)を上げる事が出来るので、あまり問題にはならないでしょう。デメリット無しで勝利点を得られるのは、序盤の速攻で重宝されます。
一ターン目は出目次第ですが、研究と徴兵に割り振るのがオススメです。どんなに微妙な出目が出てもブレないのが強みです。ただし6や1が出た場合は先の事を考えて徴税や建設に回してもいいかもしれません。
1ターン目に研究と徴兵さえ出来れば、2ターン目も徴兵を行うことで、確実に$2のボーナスを受け取ることが出来ます。イタリアは後半の伸びが良いとは言えないので、全部のボーナスを獲得出来るくらいのペースを保つことが重要です。

2ターン目のもう片っぽのダイスと、3ターン目の二つのダイス、計三つを使って次のボーナスへ必要な6勝利点を稼ぎましょう。
徴税と生産で稼ぐのが王道ですが、やや不安定です。出目によっては3ターン目にも徴兵を行いましょう。労働力のボーナス獲得は逃してはなりません。
比較的楽なのは、2ターン目にぞろ目が出ていれば2回徴兵が出来るので、3ターン目にも徴兵すればボーナスが確定します。
そうして労働力ボーナスゲットです。余裕があれば加えて資金を調達するか、インフラを上げておくと後々楽になりますが、こればっかりは運次第ですね。

さて、ここからが正念場です。4ターン目は勝利点獲得を急ぐ必要はありません。余裕があったら少し進めておく、程度でいいでしょう。
それより大事なのは内政を行い、今後に備えることです。
ダイスは三つ以上に増えました。これらのダイスをどう振り分けるかで今後の展望が変わって来るでしょう。ある意味、もっとも大事なターンとも言えるわけです。
ダイスは三つと仮定して話を進めます。
このターンですべきことの優先度は、
労働力を増やす>>技術を上げる>>勝利点を増やす≧金を増やす
です。もちろん全部は出来ないので、まず「可能な事」を抜き出し、その中から重要度の高いものを選びます。
労働力があげられるなら、当然最優先すべきです。ここで労働力4になれば、ゲームクリアはぐっと近づきます。

労働力を増やせない場合、技術を1つ上げておきましょう。そうすれば次のボーナスを獲得した時、技術がMAXになります。
技術を+1→+2にするのは$4、+2→+3にするのは$6かかります。相対的に$2儲けた事になります。
技術を上げるのに加え、金を増やすか、勝利点を増やしておきましょう。
ダイス三つでは、次のターンボーナスを獲得するのが難しいからです。少しでもボーナス獲得のチャンスが増えるよう、有利な要因を作っておきましょう。

さて、勝負の5ターン目です。4ターン目の成果が如実に表れるターンです。ここでボーナスの獲得が出来なければクリアは難しいです。
6が一つでも出れば、生産と徴兵で8+4=12勝利点稼ぐことが出来ます。そうすればボーナスゲット確定です。
ダイスが四つあれば、インフラを最大まで上げて勝利点ゲットのチャンスを大きく増やすことが出来ますし、ゾロ目が出る可能性も少なからずあります。
とにかく持てるカードを全て切って、ボーナスを獲得しましょう!
技術+1(ダイス一つ分+$6)はダイス2つ分以上の価値があるのですから。

さて、技術ボーナスをゲットできた貴方にいう事はもうほとんどありません。残り36(ボーナスを入れると残り30点!)を二ターンで稼ぐことなど、造作もないでしょう。
徴兵はデメリットなしで勝利点+5の超強力な武器に変わりました。インフラが最大まで上がっているのなら、毎ターン徴兵にダイスを三つ置くだけでクリアなのですから。


さて、参考になりましたでしょうか。
最後に、イタリアという国をまとめておきましょう。
・技術が統合されているため、技術向上が半分の手数で済む。
・徴兵で労働力が減らないため、最終ターンでなくても連打可能。
・その分後半の爆発力は他国に劣るため、序盤からボーナスを追うように勝利点を稼いでいかなければならない

ウォータイムエコノミーを購入した方は、是非最初にイタリアをプレイするのをオススメします。
説明書には上級者向けと書いてありますが、ソロプレイにおいては一番情報量が少なく、管理が楽&クリアが簡単なのはイタリアだと(僕は)思います。

ちなみに僕はまだソロプレイしかしていないので、多人数プレイではどうなるのかは分かりません。
ボーナスに辿り着くスピードは中の上くらいでしょうか。ほぼ確実に他国に持っていかれそうなので、ボーナスありきのこの国はそれこそ上級者向けかもしれないですね。

※もし問題がありましたら、ご連絡下さればこの記事は削除します

| ウォータイムエコノミー | 18:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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「お前に何が解かるんだよ」って言われたら

こんにちは、ウェルです。
皆さん、いいお正月をお過ごししましたでしょうか?

今年一年も、どうか宜しくお願いします。
僕は上手く言葉で伝えることが出来なくて、曖昧な事しか伝えられないけど、それでも今の今までに関わった皆さんには、大なり小なり感謝しています。
本当はもっともっと、twitterとかでも話していければいいんですけどね。あんまりそういうのは得意ではないので。自分からリプライ送るのも勇気がいるし。
今年はインターネットコミュニケーションの取り方を勉強しようと思ってます。

人はよく傷つきます。まっさらだからでしょうか。そして傷が増えるたび、まっさらから皺くちゃになっていって、いつか痛みを感じるのを隠してしまおうとします。
その初めの段階に至った人間を、大人って言うんです。

笑いながら泣いている人もいます。気にしないフリをして泣いている人もいます。
分かりにくいなんてものじゃない。当人が分かってほしくないのだから分からなくて当然だ。

言葉は翻訳だ。
←これを見て僕たちはどう表現するだろう。
尖ったのが五本ある黄色い図形?
そんなの、ややこしくて伝わりづらい。
星と言ってしまえば一瞬だ。僕たちは情報を伝達するために、何かを共有するために言葉を作ったのだ。

それに「尖った」「五本」「黄色」「図形」だって言葉なのだから、結局僕らは言葉の翻訳がなければ、もう身振り手振りで伝えるしかなくなってしまうんだよな。

でも、「木」という言葉で皆は同じ木を思い浮かべる事は出来ないです。
僕は家の前にある木を想像したけど、そんな人は世界に二人といないと思う。
おおまかな事は伝えられても、翻訳できても、やっぱり完全に共有することは難しいし、出来ない事の方が多いです。

だから、たとえば僕の前にしゃがみ込んで泣いている人がいたって、その人の話を聞いたって、その痛みを「解かる」わけがない。
その人がつらくて、あるいは悔しくて、あるいは哀しくて泣いていたって、僕はそれを知ることはできない。「痛いんだろうな」とは思っても、そこから先を知ることはかなわない。
だから、慰めの言葉に「お前に何が解かるんだよ」って言われたら、僕は「何も解からないよ」って返すしかないと思ってます。
つらくて、悔しくて、哀しいけど解かってやれません。この気持ちは、君が解かることはできない痛みだ。僕らはお互いの痛みを知らないんだ。解からないんだ。

だけど僕は「解かるよ」と返します。解からないけど、「解かるよ」って言います。
多分、多くの人もそう答えるでしょう。何一つ理解出来なくても、「解かるよ」と言うしかないと思ってます。

「そうだよ、ちっとも解からねえよ」なんて言って突き放したり出来ない、(あるいはもっと上手く元気づけられる言葉があるのかも知れませんが、僕はそこまで器用じゃないし)ぬるい人間だから、何とか元気づけられたらと「解かるよ」と言うのです。

だから、解かってない、解かるはずがない人に「解かるよ」って言われたら、それがその人のやさしさなんだって思ってあげてください。
何にも解からないけど、元気で居て欲しいという気持ちは、きっと誰にでも理解できることだと思います。
人の痛みは解からないけど、人のやさしさは皆解かる。

それはしあわせなことだなぁ、世界もまだまだ捨てたもんじゃないなぁ、
なんてことを考えながら帰りの電車に揺られていました。
僕の翻訳は下手くそだけど、上手く伝わったらいいな。

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謹賀新年

明けましておめでとう。
そして、今年もこのブログと僕を、どうかよろしくおねがいします。

2014年がやってきた。4という数字の何と真新しい事か。
新時代がやってきたような心象だが、去年一昨年と何が違う訳でもなく。

今年で僕も20歳になる。あと9ヶ月はあるが、最近の時間の流れの速さからすれば、あっという間だろう。
大人になるという事を未だ実感出来ずいる。精神的にも、肉体的にもやはりまだまだ子供のままなのだ。

小さい頃は、漠然と年を取れば立派な大人になって、それからいつの間にか結婚を果たして、子供や孫に囲まれて死ぬのだと思っていた。
生きていれば立派になれる、自分の親や祖父母や、その他大勢の人々がそうであるように、僕らにもまた安寧の日々が来るだろう、と。

でもそれは間違っていた。今の日本は昔のように不自由ではなくなったけど、逆に自由すぎて大切なものを失くしてしまったんだ。
少しずつ、日本の伝統は失われ、周りがいろいろお世話して段取りしてくれるような事はなくなってしまった。
聞けば、戦前の日本は本人に意志があれば、職や結婚さえ周りが用意していたらしいじゃないか。
勿論それだけに、自分で選べない事はあったと思う。だけど、彼らは風習の中で自然と大人になっていくのだ。

今はどうだろうか。好き放題、自由放題。
いつまでもフラフラ遊んでいたって滅多にお咎めなんてないだろう。
そのかわり、自分の身は自分で固めなくてはならない。


僕は立派な人間じゃない。何かを真剣にやり遂げることさえ、叶わないままに過ごしている。
悔恨や後悔を残しながら生きている。

20歳の誕生日など、来なければいい。
そう思っても、来てしまうものは仕方のない事だ。

じゃあどうすればいいか。
やはり大人になるしかないんだ。

胸を張って、成人したよと言えるように。
少しずつ自分を変えていこうじゃないか。


誰かを信じるなんて、するだけ無駄だと思う。
そういう世界だ。
口ではご立派な事をのたまっても、すぐにこけてしまうやつばかりだ。
いくら励ましたって、繰り返すやつばかりだ。
自分もその中にいるのだから、余計にやりきれない。

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