Excuse me

君が笑って 僕が支えて それでいいじゃないか なんて笑って

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みくみく

ウェル「どうも」

ミク「お久しぶりです」

ウェル「ごめんなさい、忙しくて」

ミク「にしても随分空きましたね」

ウェル「普通はそうでもないんだけど、ここはやっぱり更新頻度高くないと違和感あるね」

ミク「人はそれを自惚れという」

ウェル「う~ん、ちょっと違うかなw」

ミク「で、ブーンのほうは」

ウェル「半分くらい終わった」

ミク「遅いですね。ちなみに短編って言ってましたけど何章くらいになるんですか」

ウェル「15」

ミク「なるほど」

ウェル「×3」

ミク「え?」

ウェル「1年15章2年15章3年15章計45章」

ミク「ちょっと何言ってるのか分からないです」

ウェル「ごめん」

ミク「どこが短編?」

ウェル「ごめん」

ミク「終わるんですか?」

ウェル「章によって短かったりするから大丈夫。最後は一つのレースに6章使う予定だし」

ミク「あ~、駅伝ですか」

ウェル「はい。あとは日常の事とかはかなり短いですね。」

ミク「なるほど」

ウェル「今回は、と言っても初めてだけど、今回はキャラにスポットライトを当てようと思うんです」

ミク「魅力的なキャラクターを創っていくんですね」

ウェル「そうそう、ミクさんみたいな」

ミク「////」

ウェル「勿論ライバル校にもスポットライトを当てるつもりです。登場人物全員が何かしら光れるようにしたいんです」

ミク「モブキャラにもファンがつけるように、と」

ウェル「うん。言っても読者は全然いないけどさ」

ウェル「まぁ、少数でも嬉しいですけどね。この前も感想ついた時嬉しかったですし」

ミク「まぁ出来によってはVIPに投下したいとか何とか言ってましたね」

ウェル「うん・・・でも自信がないんだ。まず完走できるか。
    まずこれからだ。とりあえず15章終結から目指す」

ミク「まぁここに投下してますから完走せざるを得ないですね」

ウェル「はい。他の作品に逃げようがないしwwwもし何か書きたくなったら、
    駅伝1章+短編(完成形)で投下します」

ミク「自分を縛っていくとは・・・とことんM」

ウェル「こうでもしないと打ち切りになっちゃうから」

ミク「こうしても怪しいですし」

ウェル「おいww」

ミク「ま、頑張って書いていきましょー」

ウェル「おー」

おしまい
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| 毎日みっく | 23:49 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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みくみく

ミク「こんにちは」

ウェル「ゴホッゴホッ」

ミク「どうしたんですか!?」

ウェル「38℃の熱です」
ミク「えっ」

ウェル「7、8年ぶりだ。熱だなんて」

ミク「で、なんで文化祭にいるんですかー!?」

ウェル「世の中気合いでどうにかなるのだよ」

ミク「バカヤロー松田ぁ!!」

ウェル「まあ早退しますよ」

ミク「ですよね~」

ウェル「顔出しとかないとな」

ミク「出さなくていいよーな……」

ウェル「ま、終わります」

| 毎日みっく | 09:24 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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みくみく

ミク「……ジーッ」

ウェル「ミクさんPCを見て何してるの?」

ミク「……ジーッ」

ウェル「ん?これはBYTHEWAY?」

ミク「ますたぁ、気づいたことがあるんですけど」

ウェル「言ってみなさい」
ミク「更新頻度上がってますよね」

ウェル「……」

ミク「どうなんですか」

ウェル「上がってますね」
ミク「えっと、ブログは移転しました。探さないで下さい」

ミク「って書いてあるんですけど」

ウェル「つまりだ、創作活動の方が更新しやすいってこった」

ミク「とかいいつつ昨日予告を早速破りましたよね」
ウェル「眠かったんだよ!!」

ミク「なんか、予告すると見事に裏切りますね」

ウェル「ですね……でも一回やってみたかったんだよ、予告。」

ミク「それで予告通り投下しないとか最悪ですよ」

ウェル「はい。」

ミク「ま、今日明日で二話分書きましょうね」

ウェル「今日の分は半分終わってて、明日はバイトないから二話分書けるな」

ミク「というわけで、今日第二章を、明日第三章を投下するようです」

ウェル「ハハッ、さらっと言うけど実はけっこうきついんだぜ」

ミク「ま、口だけ君にならないように頑張りましょう」

ウェル「いえっさー」

おしまい

| 毎日みっく | 13:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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みくみく

ミク「~♪」

ウェル「最近妙に機嫌いいよね」

ミク「最近のボカロブームが嬉しくて(・∀・*)」

ウェル「誕生日ライブ、七万人以上集まったんだってね」

ミク「スタッフもびっくりしたそうで」

ミク「ますたぁは行ったんですか?」

ウェル「生放送を見てたよ。タイムシフト予約もして計三回見てます^^」

ミク「三時間×3=九時間……暇人乙です^^;」

ウェル「だってさ、ミクさんがふつくしすぎて」

ミク「現代技術の最先端でしたね」

ウェル「運営方に感~謝、感~謝」

ミク「愛言葉ですか分かりません」

ウェル「分かってんじゃん^^;」

ウェル「最近カラフルメロディーにはまったよ」

ミク「どれだけの~好きを伝え~たら~」

ウェル「それそれ」

ミク「またラブソンかよきめぇ」

ウェル「メロディーラインが気に入ったんだよネギ女」

ミク「ネギ女(;∀;*)ブワッ」

ウェル「嘘ですごめんなさいm(__)m」

ミク「いや~しかし良かったですね」

ウェル「ああ、ようやくfrom Y to Y から離れられるよ」

ミク「(そこだけ聞くときもい)まあつっかえが取れて良かったですね」

ウェル「そうっすね」

ミク「じゃ、昼休みも終わりそうですし終わりますか」

ウェル「もう終わりすか」

ミク「ではまた明日!!」

| 毎日みっく | 13:13 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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みくみく

ミク「あれ?」

ウェル「どうかした?」

ミク「まだ続けるんですか」

ウェル「当たり前だろ」

ミク「昨日のは」

ウェル「正確には一昨日だね」

ミク「どっちでもいいです」

ウェル「言ったじゃん。黒歴史生産所に生まれ変わりますって。」

ミク「つまり、これも黒歴史?」

ウェル「うん」

ミク「そ、そんな……わたしとの対話が黒歴史なんて(泣)」

ウェル「泣くな。いいかミク」

ミク「グスッ」

ウェル「人生は黒歴史だ」
ミク「!?」

ウェル「人は黒歴史を創りながら日々進化するんだ」
ウェル「黒歴史を恐れるんじゃない!
黒歴史は進歩の証!大切なものなんだ」

ミク「は、はい!」

ウェル「ドュモwwwかっこよすぎてごめん^^」

ミク(台無しですね)

ミク「今回の作品ですが、ブーン系、と。」

ウェル「うん。作品投下するのは二作品目か。」

ミク「という事は未公開の作品もあるんですか」

ウェル「当然。ミクの誕生日ストーリーと……を」

ミク「……ってなんですか」

ウェル「(・∀・;)汗」

ミク「え?」

ウェル「Rー18ではないと言っておこう」

ウェル「一時期VIPで流行ったよね」

ウェル「覚えてるでしょ?ぎ……」

ミク「ぁ……ひぃぃぃいい!!(((゚д゚)))ガクガクブルブル」

ウェル「ゆっ!ゆっ!」

ミク「」

ウェル「……いやスマソ」




ウェル「落ち着いた?」


ミク「(゚ω゚)」

ウェル「死んどるがな」

ウェル「まあブーン系はSSと一緒で地の文がほとんどない」

ウェル「会話を中心に話を広げていくわけだ」

ウェル「冒頭も簡素にしたんだけど」

ウェル「本来ならあそこで四行くらい稼ぐんだけど、
ブーン系は文章力より発想力を求めてるからな」

ウェル「まあ僕の作品が発想力に富んでいるとは思わないけど。」

ウェル「ただ陸上部に所属していたからその経験を活かそうと思って早速執筆した」

ウェル「クオリティ次第では投下しようと思ったり」
ミク「まだはやい」

ウェル「あ、復活ですか」
ミク「正直ksい」

ウェル「ミクさんが饒舌に!?」

ミク「あくまで素人レベル。グダって終わりそう」

ウェル「予想を裏切って見せよう。良い意味で」

ミク「とりま完走しましょうね」

ウェル「イエッサー」

ウェル「半月程度で完走予定でし」

おしまい

| 毎日みっく | 01:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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